G-SOLDIER ADVANCE」  



GN−XXX ガンダムラジエル
「戦場の観察者」

第二世代マイスターのルイード・レゾナンス、マレーネ・ブラディが死亡した”プルトーネの悲劇”から10年が経過した。
生き残ったメンバーであるシャル・アクスティカ、マイスター874、イアン・ヴァスティ、ジョイス・モレノ達は、
その後も着々とソレスタルビーイングによる武力介入の準備を進めてきた。
新たに参加したガンダムマイスターのグラーベ・ヴィオレント、ヒクサー・フェルミを迎え、
さらなるガンダムの開発に着手する。
ガンダムOOP、ソレスタルビーイングが世界に姿を現す前のガンダムマイスター達の物語である。

既に完成しつつある第三世代の機体(ガンダム)は5つ。
エクシア・デュナメス・キュリオス・ナドレ、そして最後の一つが本機「ガンダムラジエル」である。
他の4機とは明らかに姿も異なり、特殊ミッション用に開発された機体だといわれている。
またその開発はヴェーダ主導で行われており、開発を手掛けたイアン・ヴァスティですら分からない部分も多く存在し、
まさに謎に満ちたMSといえる。
ラジエルの名は「秘密の領域と至高の神秘の天使」の称号をもつ七大天使の一人に由来している。
主なパイロットはグラーベ・ヴィオレントである。
























皆さん、こんにちは。(2008年 12月2日)
ちょっとコーヒーでも飲みながら休憩でもするか・・・と、
椅子から立ち上がった瞬間、完成間近のラジエルを机から落とした管理人のNealでございます・・・(←それ以上聞かないで・・・TTw)
延々と修正を繰り返・・・
ああ、これ以上は恐ろしくて言えない・・・orz
さ、マニアックなキットがやって参りました!(笑)
まさに当サイトにうってつけ!!w
皆さんはもうお作りになりましたか?
まあ、いろいろ言われているキットではありますが、ここでごちゃごちゃ言ってても始まらないのでマニアックに見ていきましょうかね(笑)

↑の画像が今回のキット。
いつもかっこいいカラー絵な感じがした箱だったのに、今回はずいぶんとシンプルな段ボールですね。。。
コスト削減なんでしょうかね?
まあ、なにかしら大人の事情でもありそうなので深く考えることはやめておきますか(笑)
電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2009年 01月号 [雑誌]

では、「FG (FUROKU GRADE) ガンダムラジエル」が強烈に武力介入していく姿をマニアックに詳しく見ていきましょう!!(笑)













↑まずパーツ構成から見ていきましょう。
白いですね。。。
とにかく白いです。。。
塗り絵では済みそうにありません。。。
ちなみに無加工では首以外動きません。。。
制作者の”愛”がなければ、武力介入どころか、ラジエルはただのお部屋の飾りとなることでしょう。。。
なんとかあなたの手で甦らせてあげて下さい(笑)

*おっと、今回で当サイトは25万アクセスを突破致しました!
これもご覧頂いている皆様のおかげではなく、やはり私の力があってこその・・・(←中高年にはウケるはず。。。w)
な〜んて冗談でございます、もちろん皆様のおかげでございます!!
そこで今回は皆様に何らかの御礼をと考えまして、このラジエルの制作記(?)なるものをご用意致しました!
普段私が使っているツールですとか、今回使用した制作方法なんかも記載しておきました。
このコーナーとは別に設置致しましたので、そちらもまたご覧いただければと思っております!
今後とも当サイトを宜しくお願い致しますw


↓入口です!

「まにあっくの道 ガンダムラジエルを作ろう!」












いきなり大画像!(笑)
サイト移転(サーバー移転だけどw)も完了したので大サービスです(笑)
容量も増えたことで、お伝えできることも増えそうですw(←画像重かったらごめんね。。。)
今回は”イラスト”や”設定画”なんかをイメージして制作致しました。
よって、カラーリングが水色に近い感じになっていますね。
ラジエル=天使ですから、これくらい綺麗めカラーの方がむしろいいくらいですw
よって、今回はあえてデカール等も一切貼っていません、イメージを損ないたくないためですw

さて・・・さすがにそこそこな工作量になりました・・・今回はかなり疲れました。。。
制作は正直きつい、という内容ではありますが・・・旧キットの現代風再現に比べれば、そうでもないかなという気も。。。
実際、発売から1週間程度で完成させたのでまだいい方である・・・。
ちゃんとポリパーツを仕込む部分もあったりするので、そこまで難しくはないぞ。
君も必ずできるはず!挑戦してみて欲しい!
私の場合・・・旧キット改造のジャムル・フィンの方が大変だった気がする。。。
ちょっと制作を急いだこともあり少し雑な部分もありますが、まあ今回は80点くらいとしましょう。

この手の商品は鮮度が大事ですからね〜(笑)












↑さて、全体像を見てみましょう!
よくもまあ、これだけ変わるもんですね。。。(笑)
自分で作っておきながら、そう思います・・・w
ちょっと工程忘れてしまったけど、出来るだけ記載します。。。

<工程>

ご覧の通り、”大規模改造”を行っています。
まず可動させるため主要パーツの削り出し&すり合わせ調整。
頭部・腕部・脚部等の目立つ部分の合わせ目消し。
主要部分の間接補強。
モールドの堀り直し。
ヤスリ600〜800番(一部1000番)で全パーツ表面処理→洗浄→ホワイトサフ→エアブラシ塗装&筆塗り→スミイレ→つや消しスプレー。

頭部
アンテナのシャープ化・合わせ目消し・マスク部分後ハメ加工・1.5mm首延長・モノアイシール(デュナメス使用)を貼る。

胸部
胸部フィンを一度切り離し長さを延長、その後接着。

肩部
基本的にそのまま、フィン部分は面筆(ごく細い)で塗装。後ろのGNバーニアは加工し、HGデュナメスのものを流用。

腕部
合わせ目消し・HGヴァーチェの間接を流用・段を付けてプラ板を貼り付け。

腰部
上半身と下半身のスィング加工(ジャンクパーツを仕込む)・フロントアーマー独立可動(ポリパーツを仕込む)・
リアアーマー独立可動(ポリパーツを仕込む)・股間接の若干左下に位置修正・センターアーマー(股間)の裏をパテで埋める。

脚部
合わせ目消し・HGデュナメスの間接を流用・足首独立可動(ポリパーツを仕込む)・足首のツメ?の裏をパテで埋める。

武器
GNライフル×2の肉抜き穴をパテで埋め、センサーをシールで再現・シールドはそのまま。

*基本的には雑誌に記載されている方法「HG移植」で制作しています。

<カラーレシピ>

今回はエアブラシと筆で塗装、基本的にはMrカラー・ガイアカラー(ガ)を使用。

緑・・・ルマングリーン+蛍光グリーン
赤・・・ブライトレッド(ガ)+EXクールーホワイト
黒・・・ネイビーブルー+ミッドナイトブルー
グレー・・・ニュートラルグレー+ネイビーブルー
青・・・コバルトブルー
水色・・・スカイブルー+コバルトブルー+EXクールホワイト少量+蛍光ピンクごく少量
白・・・GXクールホワイト+キャラクターホワイト
黄色・・・黄橙色(ガ)+GXクールホワイト

スミイレはガンダムカラー(マーカー)等を使用。

最後につや消しスプレー。


こんなものかな・・・もう覚えてないです・・・(笑)













↑さあ、頭部周辺を見ていこう!
なんか変わった頭部ですよね?
モノアイなのかセンサーなのか分からない目のようなものが・・・これは一体??
まあ、後々わかるかとw
さ、
”ガンダムは顔が命”なので、まず一番しっかり制作したいところです。
首を少し延長させたので、通常のHG並な動きをしてくれます。
目消しするのであれば、後ハメ加工しないと塗装きついです。。。
今回はマスク部分も一切シールはないので、初心者の方は厳しい工作を強いられることに。。。
なんとか顔は綺麗に整えてやりたいものです!


ガンダムラジエル。
エクシア・デュナメス・キュリオス・ナドレと同時期に開発された第三世代ガンダムの一つである。
第三世代ガンダムは4機ではなく、実は5機であったことになる。
形式番号は他のガンダム4機とは異なり”GN−XXX”という謎に満ちたMS。
主な目的はヴェーダが直接情報収集出来ない場所へ赴き活動するために作られた機体だという。
そのためか「戦場の観察者」という呼び名をもつ。
開発はヴェーダ主導で行われており、総合整備士であるイアン・ヴァスティですら踏み込めない領域をもっているという。
機体の特徴として両肩に大型のGNバーニアが装着されており、
後のダブルオーガンダムのツインドライブシステムと共通する点をもつ。
また、支援機であるGNセファー(プロトGNアームズ)との合体も予定されている。











↑さて、少し肩関節離れてない?とお気付きの方も・・・w
これはあえてこうしてあるのです、間接と肩アーマーが接触するのを避ける処置です。
少し余裕があった方が可動域も広がりますしねw
右画像、カラクリはポリパーツを挟み込んでいるだけ(笑)











↑ポリパーツを外すと普通に戻ります。
しかし、もともときっつい状態でくっついているので、動かすと塗膜が危険です(笑)
注意しましょうw

少しプロポーションは悪くなりますが、ポリパーツを装着させていただきます(笑)
まだGNセファーも控えているしねw
私の”愛”がこうさせるのです・・・(←だんだん上級大尉みたいに・・・w)











↑もっとも難易度が高いのが、胴体部分。。。
実を言うと、このラジエル、
可動工作よりも塗装の方が難易度が高い。。。
とにかくきつい・・・。
まさに塗り分け地獄である・・・。
一切別パーツ化されていないので、どうにかして塗っていくしかない。

エアブラシを選んでも→マスキング地獄、マスキングだけでは対応不可能(結局、筆も導入)。
筆塗装を選んでも→失敗は許されない的な一発地獄。
簡単塗装するなら→パーツを別パーツ化する(切り離す)、非常にやっかい。


あなたはどちらを選びますか・・・?
私は3つともやりました・・・(T_T)w












↑さて、このラジエルは”愛”で出来ているぞ!
その後も修正が可能なように分解(メンテ)できるようにしてある。
まあ、普通に改造すればこうなると思いますが(笑)
肩アーマーは合わせ目消ししませんでした。
極力接着はしない、この方が合理的だと思ったからです。
まだGNセファーも控えているしねw












↑フロントアーマー部分を見てみましょう!
こちらも同様に分解できるようにしてあります。
各部が独立可動するよう改造したので、いつでも分解(メンテナンス)可能です。
ラジエルの足はフロントアーマーにかなり干渉するので、フロントアーマーが動かないと脚部の可動に支障が出ます。
もし、可動を視野に入れているなら、フロントアーマーやリアアーマーも独立化した方がいいでしょう。
もちろん、なんらかの工作が必要なので簡単ではありませんが・・・。
フロントアーマーの位置はそのままで構いませんが、リアアーマーは気持ち後ろめな方が可動に支障が出ません。












↑脚部もご覧のとおり分解(メンテ)可能となっています。
HG デュナメスの間接を入れ込む作業、ひじょーーーーーーーーに面倒くさいです。。。
普通に間接を自作した方がよっぽど簡単。。。
でもね・・・↓に続く。。。












↑右画像のふくらはぎ(というか膝裏)にある段(白パーツ)がお決まりなので。。。
これをどうしても再現するには、もっともベストな流用がHGデュナメスなわけで・・・TTw
また足首もポールジョイント化してあるので、独立可動します。
足首の可動範囲はもともと大きくないので、あまりやっても効果はそこまでありません。
しかし、足首の表情は非常に大事なので、出来ればここもやりたいところです。
特に空中ポーズで足が斜めっていると変なインパクトに。。。
また足首から生えている爪のようなパーツの裏側はパテで埋めてあります。












↑先ほども説明致しましたが、リアアーマーもフレキシブルに可動できるようにしました。
この工作によって、大きく脚を動かすことができるので、意外と重要な部分だったりします。
可動範囲を殺さないように、少し後ろめに取り付けてあります。











↑そうこうして完成したのが、このラジエルなんですね〜w
どうです〜?なかなかな動きしてくれるでしょ〜?w
ちゃんと工作した甲斐があったというものです!





と、言いたいところですが・・・w





当サイトはマニアックサイトです。
HP開設当初から、まにあっくめにいこうと!
そこで、こんな画像もご用意致しましたw
他サイトでは決してみることができない恐ろしい画像だぞ(笑)
お次の画像どうぞw














↑ラジエル”ぶりっじ”!!!!!!
いつもより多めに
”ぶりっじ”しています(笑)
FGには負けません(拳)!
でも最近のHGには劣ります。。。












↑無理すると・・・こけます(´・ω・`)












↑先ほどの動きはやはり脚部にある。
この足さえ動けば動くほど、大胆なポーズが取れるのです!
HG デュナメスの間接流用がもっともベストかとw












↑また、先ほどのブリッジはこの腰のスウィング機構が取り入れられたからこそ出来るのです!!!
・・・今思ったけど、”ぶりっじ”出来たからって・・・需要ないよね・・・(´・ω・`)(笑)
まあ、まにあっくだからいいか(笑)












↑と、早くも負け犬宣言かと思いきや・・・!!!w

まだだっ!
まだだっ、ス●ーーークっ!!
まだマニアックは終わっていないっ!!!

りきっどおせろっとw

(↑いやジャンル違うからw)












たいがーきーーーっく!
(↑ナゼソレヲ?)

じょーひがし・・・こ、これも需要ないのか・・・w











↑見たか兄弟っ!!w
(↑だからス●ーク違うからw)

MGSおもしろいよねw










↑さて通常業務に戻りましょう(笑)
何気にこだわったのが、この腕部の段差。
ちょうど目消し隠しにもなるので再現してみてはいかが?
なぜかキットでは再現されていないので、プラ板で作ってみました。












↑とにかく特徴的な機体、ガンダムラジエル。
全身がスラスターで構成されているかのような大型のフィン部分。
なんらかの空力特性でも持ち合わせているのだろうか・・・それとも放熱板だろうか?
このスラスター類がまた難度の高い塗装を要求されるのです。。。TTw
それはそれは何度も修正しましたとさ・・・orz

グラーベ・ヴィオレント。
”プルトーネの悲劇”の後に、ガンダムマイスターとなった本機ラジエルのパイロット。
常にサングラスをかけ、黒髪のロングヘアーが彼の特徴である。
どちらかというとパイロットよりも情報収集や情報操作などに長け、エージェントとしての活動も行う。
さらに第三世代ガンダムマイスターのスカウトや素性を探るなどの機密情報に触れる部分も扱っている。
ソレスタルビーイングが世界に姿を現す前の事を知る重要な人物であることは間違いないだろう。
高い戦闘能力(パイロットだけでなく武術)やエージェントとしての活動までこなす人物、
本編でもそれらしき人物(黒髪でロングヘアー、武術やエージェントの能力に長ける)は思い当たるが・・・。
現在のところ定かではない。











↑せっかくなので、肩部後ろのGNバーニアも見てみましょう!
こちらもHGディナメスのパーツを加工して接着しています。
やはりこちらの方が見た目もリアルになりますね。
もともとのパーツを削り落して貼り付けただけの簡単工作です。











↑先ほどから塗り分け地獄とか言っておりますが、塗装出来ないこともない。
どんだけ塗れば気が済むんだというレベルのものですが、初心者の方でもちゃんとやれます。

Nealさんのワンポイント講座!
この右画像ツールを使えばなんとかパーツを切り離さなくてもそのまま塗装できます。
そのツールは”面筆(極細筆)”です。
これを駆使してフィンやら胴体やらを一つ一つ塗っていくのです。
大まかに通常の筆で塗っていき、最後の端っこを面筆で塗装していきます。
リタッチに近い感じだと思っていただければ結構です。
フィン部分はほとんどこの筆で塗装しています。
奥まった部分もこれで解決できますw
むしろこれ使わないと完成しないかと。。。
エアブラシでもきついかと。。。
どれだけマスキングしても、このキットでは対応出来ませんので。。。
結局は、”人の手”を使った工作がキットを完成させるということです。

やはりこういうときこその”筆塗装”である。

改造工作に慣れている人や、普段から筆塗装している人でないと、このキットはきつい。
もともと私は筆塗装派なのでなんとか出来ましたが(笑)
エアブラシないから出来ない、技術がないから塗装出来ない、ということはありません。
これで解決です。
むしろ、私にとってはエアブラシより筆のが扱いやすいので(笑)
*ちなみに筆はなるべく高いの(1本300円前後以上)を買って使って下さい、安いのはすぐにダメになります。
毛先のしっかりしたものを選びたいところです、もちろん手入れを怠ると早く寿命が来ます。
タミヤ モデリングブラシPRO 面相筆 No.00











↑GNビームライフルです。
一見するとビームライフルというより、ショットガン的なグリップ位置。
トリガーガードがないので、さらに違和感が(笑)
とりあえず、ラジエルは遠距離戦な機体なので、唯一の武器であるGNビームライフルは大事(どちらかというとスナイパーライフル)。
予備用にもう一つキットを購入してあるので、2丁分制作。
ライフルの肉抜き穴はパテで埋めてあります。
また砲口にはメッキパーツでバレルをディテールアップ。

しかし、このライフルちょっと薄くて、ひ弱な感じがしないでもないが。。。
あまり華のない武器なので、ちょっとした工夫でなんとかしてあげましょうw

GNビームライフル。
ラジエル専用のGNビームライフル。
第三世代ガンダムに装備される一般的なGNビームライフルである。
前線(接近戦)で活動するような機体ではないため、どちらかというとスナイパーライフルに値する。
バレル下にある円筒形のパーツはグレネードの類ではなく、センサーである。











↑お次はGNシールドです。
こちらも塗り分け地獄、特に裏側・・・ね。。。
ただマスキングしやすいだけあって、そこまで大変ではないですが。。。
まあ、面倒なのは見ればわかりますよね。。。(´・ω・`)w
かなり小型なシールド。
小型というより、これで何を守れと??w
シールド周りで(小さな範囲で)GNフィールドでも作りだすのだろうか?

GNシールド。
ガンダムラジエル専用のGNシールド。
もともと接近戦を想定していないためか、このような小さなシールドとなっている。











↑そろそろお疲れですかね?ええ、こうして書いている私が一番疲れておりますよ(笑)
さ、アクションポーズも見てみましょう!!!w
飛行中のラジエルを再現、実に優雅な感じがする!
なんかVガンダム系に似ている気がするのは気のせいでしょうか?(笑)













↑ラジエル射撃ポーズです!さあ、FUROKU GRADEの力を見せてみろっ!!(笑)













↑うむ、今まさにっ!という射撃のなんたるかが伝わってくるぞ・・・(←そうか?w)










↑おっと、危ないラジエル!!間一髪で核ミサイルに・・・(←危ないどこじゃないw)











↑一応シールドが付いているので、なんとか活用してみました。
見た目はフラッグのシールドと同じくらい使えない気が・・・(笑)
これではやられてしまうぞ、ラジエル!!
こうなったら必殺技だっ!
お前のとっておきの必殺技を見せてやれ!!













超あっぱーーーーーっ!!!
(↑ライフルはどうした?笑)
ゆりさかざき知ってる?・・・どうせこれも需要ないんだよね。。。がんばったのにさ・・・(´・ω・`)w











↑まだまだマニアックにいくぞ!せっかくなので、二丁ライフル&ダブルシールド!!
マニアが喜びそうな、そして小学生くらいならきっとかっこいいと思ってくれるはず・・・。(←自信はないw)
ヘイズルみたいに2丁ライフルにダブルシールドとかやってくれないかな?(笑)
GNセファーだって、合体すればあれヘイズルラーじゃん(笑)












↑かっこいいのかかっこ悪いのかちょっと分かりませんが、お前は立派なキットだ!!うう・・・ぅTTw(←なぜ泣くw)












↑狙い撃ちたいぜっw
あくまで願望w











↑さて、いかがでしたでしょうか?「FG(FUROKU GRADE) ガンダムラジエル」!
なかなかにマニアックなキットがお届け出来たかと・・・w
もちろん工作はそこそこの技量を伴うものだとは思いますが、
決してできないレベルじゃないです。
じっくりでもいいですし、ゆっくりでもいいですし、一度は手にしてもらい”宝の原石”ですね!
しかし・・・、
まさかの1/100キット化とかないよね?(←ぶりっじもやったのにw)
そして有り得ないようなHG化とかないよね?(←たいがーきっくもやったよ?w)
GNセファー付きのセットなんて出ないよね??w(←超あっぱーもできたのに!!w)
なんだか苦労して作った分、まさかの展開を想定するとむなしさも込み上げてくる今日この頃です(笑)


さ、当サイトでは皆さんのご意見・ご感想などをBBSやアンケートで伺っております!
ガンダムラジエルかっこよかったよ!とか、なんとなく夢をありがとうっ!(笑)とか、
愛って何?っという質問・感想なんでもOK!(笑)
どしどし書き込みを宜しくお願いいたしますw


それでは、またの次回作(GNセファーいくか・・・。ま〜た面倒な工作量に・・・orz)でお会いいたしましょう!
ではでは〜w
















↑人気商品です、無くなる前にお早目にw
GN-XXX
ガンダムラジエル

全高 18.1m
本体重量 56.8t
ジェネレーター出力 ?
スラスター推力 ?
装甲材質 カーボン製?

武装

GNビームライフル
GNシールド











GUNDAM GALLERY G-SOLDIER ADVANCE